ホームアシストの住宅は、地震に対する強さを表す「耐震等級」において、最高ランクである「耐震等級3」と同等の強さを誇る構造体が標準です。より強さを追求した部材・工法・技術で、皆様の大切な家族を守ります。


最も強い「ベタ基礎」を全棟標準! より頑丈な基礎構造

基礎は、構造物からの力を地盤に伝達し、構造物を安全に支える機能をもつ構造です。 ホームアシストでは、最も強い「ベタ基礎」を全棟標準採用。 さらに一般的なものより太い鉄筋・密な配筋で、より頑丈な基礎構造を実現しています。


接合強度を高めた金物工法で、災害にも負けない構造躯体

躯体とは、建築物の構造体のことで、建築構造を支える骨組みにあたる部分です。 構造材の全てが乾燥木材を使用しているため、耐久性に優れています。 木造在来軸組工法のかなめである柱と梁と土台の接合部を高い強度と精度でつなぎ、耐震性や耐久性を高め設計の自由度を大いに広げます。


木造軸組工法用制震ブレース ブレースリー

ブレースリーは、建物の地震による揺れを軽減させる、木造軸組工法用の制震ブレース(制震装置)です。 アルミダンパーの塑性変形によって生じるエネルギー吸収機能により安定した減衰性能を発揮し、 木造住宅を守ります。 ホームアシストではこの制震ブレースを標準装備とし、最高ランクの強さを誇るお家を実現します。