ホームアシストは、この度、一般財団法人日本地域開発センター(主務官庁: 国土交通省)が主催する省エネルギー住宅のトップランナーを選定する表彰制度「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019」において、 《優秀賞》と《優秀企業賞》を同時受賞いたしました。 優れた気密・断熱性能、省エネを実現する設備・システムの導入、ZEHやBELS☆☆☆☆☆普及への貢献などが高く評価され、日本における省エネ性能が優れた住宅であると認められました。ホームアシストは本制度において、2016年度から 4年連続での受賞となります。
ホームアシストのお家は、断熱性能にこだわりぬき、壁・屋根には発泡ウレタン吹付断熱、Low-E複層ガラスの「高性能ハイブリッド窓」を標準採用し、快適な断熱性能を実現しました。 高い断熱性と気密性でエネルギー消費量を大幅に削減し、さらに太陽光発電などの創エネ設備を採用することより、エネルギー消費量をゼロ以下に抑えることが可能です。

➤受賞歴

2019年度 W受賞
2018年度 W受賞

2017年度 優秀賞受賞
2016年度 優秀賞受賞

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーとは?

一般財団法人日本地域開発センターが主催する、省エネルギー住宅のトップランナーを選定する表彰制度です。 建物の「躯体と設備を一体として捉えた省エネルギー性」の評価を行い、優れた住宅を表彰することで、省エネルギーやCO2削減等へ貢献する住宅の普及と質的向上を促進することを目指しています。

ママへのおうちは全棟ハウス・オブ・ザ・イヤー受賞仕様!

ホームアシストの標準仕様、「mama.e(ママへ)」のお家は全棟、ハウス・オブ・ザ・イヤーを受賞したお家の仕様と同じです。 ママ目線で考えられた使い勝手の良いアイテムの数々と、優れた省エネルギー性を実現するこだわりの工法・最新の設備で、ワンランク上のお家を標準でご提供します。