A.リビング階段上部は吹き抜けに。たっぷりと光が降り注ぐ心地よい空間が広がります。
B.白にベージュを合わせて柔らかな表情を演出した外観。スクエアの窓がアクセントになっています。

「家ができてみたら、何をするにも便利で暮らしやすくなりました。 休日を家で過ごすことが多くなりましたし、外出しても、子供が返りたがるんですよ」と笑うT様ご夫妻。 学校から帰ると、縁側風のウッドデッキに直行しランドセルを降ろしてくつろいでから家に入るというご長女。 間仕切りのない広々とした2階を、歓声を上げながら元気に走り回るご長男。 そんなお子様たちの姿からも、新居での生活を楽しむT様家の日常が感じられます。

C.太陽光発電は10.8kWの大容量。屋根の構造や勾配も太陽光パネルの設置を考慮して設計されています。
D.外観と同じく白とベージュ系でコーディネートされたLDK。「懲りすぎない、シンプルなところが気に入っています」と奥さま。

T様ご夫妻が家を建てようと思い始めたのは、保育園年長のご長男が生まれた頃。 それまでのアパートが手狭になったこともあり、建築会社の検討を開始しました。 「ホームアシストさんは、近所で開催された見学会に参加しましたが、家の雰囲気が私たち好みで、室内も暮らしやすそうだったので好印象でした」と奥さま。 最終的な決め手は、営業担当である遠藤の人柄と太陽光発電だったそうです。 実はT様ご夫妻には新築そのものを考え直した時期が2年ほどありましたが、その間もずっと気にかけていた遠藤。 「やっぱり建てようと決心して検討を再開してからも、現場監督経験もある遠藤さんは知識が豊富で、 相談したことに対してきちんと理由を説明しながら回答してくれるのですごく分かりやすかったです。」 T様夫妻が要望していた太陽光発電も、10.8kWの大容量を提案したのはホームアシストだけでした。 10kW以上は産業用に分類されるため、国の固定価格買取制度で発電量の全量買取が20年間保証されています。 初期費用はかかるものの、シミュレーションを通して、長期的なメリットに魅力を感じていただき設置を決められました。 「住み始めて約半年ですが、発電量や収支予測が表示されるモニターを気にするようになりました。発電量はシミュレーション以上。 月3~4万円の収入になります。」 永く暮らしていく家だからこそ、今も未来も考えながら、ベストな選択を積み重ねて完成させた大満足のすまいです。

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