次世代電力計来月から導入(全世帯対象)

おはようございますサポーターの遠藤です。このところ気温の変化が激しいですね。皆様お身体大丈夫ですか?体調管理気を付けて下さいね。今朝の新聞に掲載されていた記事です。中部電力は22日、管内全エリアの家庭や小規模商店などを対象に7月からデータ通信で利用者の詳細な電力使用を計測できる次世代電力計(スマートメーター)の設置を始めると発表しました。年間約130万台ずつ切り替え2023年3月までに全て設置を終わらせる予定。約880万台の導入を見込んでいる。スマートメーターの導入で検針業務を効率化し、コスト削減につなげるのが狙い。利用者は電力量を把握し、節電効果も期待できる。中電は昨年10月以降、愛知県春日井市や岐阜県飛騨市などの一部にむけ約1万2500台を試験的に導入していた。

スマートメーターの設置によるコストの削減や節電効果期待できるでしょうか?皆様どう思われますか?それでは失礼します。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

Top