浸水域 広めに独自想定

建が1月30日に公表した、相模トラフ沿いで最大クラスの地震が発生した場合の地震動・津波浸水想定で、伊東、熱海両市では浸水範囲が県第4次地震被害想定からさらに被害が広がると予想された。特に伊東市は、第4次想定の浸水面積と比べ、2倍以上に拡大した。ただ両市は東日本大震災後、独自に浸水範囲を広めに想定して市民に説明していたため、「対策の大幅な見直しは必要ない」との見方を示す。

~~~~静岡新聞より~~~~

 

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