入山瀬断層、地下で分岐。

本日の静岡新聞の記事です。

富士川河口断層帯の一部である「入山瀬断層」が、地表近くで複数の断層に分岐していることを、産業技術研究所(産総研、茨城県つくば市)などの調査チームが地下構造探査で確認した。

政府の地震調査研究推進本部は2010年、南北の長さが26キロ以上、

単独でマグニチュード(M)7.2、東海地震と連動すればM8.0程度の地震を起こすとの評価を公表した。

ますます住宅には安全性が求められますね。

 

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